生の金目鯛を三枚におろして、丁寧に骨を抜いて、食べやすいように一人前に切り、特製の西京味噌に漬け込みました。西京味噌は当社の開発担当が金目鯛に合う味噌を試行錯誤して作りました。
調理方法は冷蔵庫で解凍して焼くだけ!上品な金目鯛と西京味噌の組み合わせをぜひご賞味ください!メインのおかずにも、ちょっと一品足したいときにもおすすめです。また、贈りものとしても喜ばれます。金目鯛と西京味噌の香ばしい味わいをお楽しみください。
下田港は、金目鯛の水揚げが日本一の港です。金目鯛は刺身やなべ物、煮つけ、焼きもの、その他さまざまな調理法で親しまれています。
こちらの金目鯛西京漬けの切り身の原料は、生の金目鯛を100%使用しています。地元の新鮮な金目鯛を加工することで、よりその美味しさを味わっていただくことができます。
西京味噌は当社の開発担当が金目鯛に合う味噌を試行錯誤して作った自信作。金目鯛との相性抜群で、焼き上げると、金目鯛と西京味噌の香ばしさが食欲をそそります。素材本来の味をお楽しみください。ごはんのお供にも、お酒のおつまみにも最適な金目鯛の西京漬けです。
金目鯛を職人が丁寧に三枚にさばき、骨抜きをし、ひとつひとつ食べやすいように切り身に仕分けた西京漬けです。お子様でもお年寄りでもお召し上がりやすく、仕上がっています。
丁寧に仕上げられた上質の金目鯛の切り身は、その美味しさや見た目の美しさ、食べやすさが人気です。贈りものとしても喜ばれます。他の切身商品とあわせた、
セット商品も取り揃えています。ぜひどうぞ。
詰め合わせ商品の詳細はこちら >
「金目鯛切身(西京漬け)」のおいしい焼き方
【ポイント】
・焼く前に冷蔵庫内で自然解凍し、常温に戻します。時間がない時は流水解凍でも構いません。
・魚についた味噌や水分をキッチンペーパーなどで軽くふき取ってください。味噌が多く残っていると焦げやすくなります。
・アルミホイルの使用をおすすめします。漬け魚の身が焦げ付かないようにホイルをよく揉んでシワシワの状態にします。
■ 用意するもの
・グリル or オーブントースター or フライパン・アルミホイル(フライパンで焼く場合、フライパン専用のクッキングシート)
■ 焼き方
<ガステーブルグリルで焼く場合>
片面式の場合:よく揉んだアルミホイルを敷き、皮側を弱火で5〜6分焼いて軽く焦げ目がついたら反対側を3〜4分焼いてください。
両面式の場合:弱火で5〜6分焼いてください。
<オーブントースターで焼く場合>
よく揉んだアルミホイルを敷き、皮側を弱火で4〜5分焼いて軽く焦げ目がついたら反対側を3〜4分焼いてください。
<フライパンで焼く>
フライパン専用のクッキングシートかアルミホイルを敷き、皮側から3〜4分焼きます。こんがり焼き色が付いたら反対側を焼きあげてください。
※ 時間や火加減は目安です。焼き具合を確かめながら時間や火力を調整してください。
※ 骨は手作業で除去していますが、稀に身に残っている場合がございます。召し上がる際に骨が刺さらぬように注意してください。
【内容量】
金目鯛切身(西京漬け) 約60g (冷凍)